東京大学医科学研究所附属病院
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医科学研究所附属病院は、全国立大学法人の中で唯一の附置研究所附属病院(「研病」)としての使命を果たすため難病を主とするプロジェクト対象疾患を設定し、先端医療とトランスレーショナルリサーチ(TR)を実践しています。大学医学部附属病院とは異なり診療科の数は限られていますが、「造血器や消化器、中枢神経等の悪性腫瘍」・「HIV・HTLV-1・HCV等のウイルスや細菌・真菌による感染症」・「リウマチを中心とする免疫疾患」を対象としていずれも特色ある医療を展開しています。ご存じのようにこれらの領域における治療技術の進歩は著しく、幹細胞や免疫細胞を用いた細胞療法や分子標的薬・抗体医薬に加えて、TRの成果であるウイルス療法やペプチドワクチンなどが積極的に導入されていますが、当院は我が国におけるその旗振り役を担っています。また、ヒトゲノム解析センターとの連携により、メディカルインフォマティクスに基づく個別化医療の実施も今後予定しています。当院は、東京大学附属病院の協力病院として初期研修プログラム(2年次)に参加していますが、高度の専門性が必要となる先端医療に対応できる人材の育成を目的として、独自の後期研修プログラムをたちあげました。初期臨床研修期間の後に当院で3〜4年の臨床研修を積むことにより、内科学会または外科学会、各専門学会の定める認定医・専門医の資格申請が可能になります。プログラムの詳細は、診療科別に用意された資料(下記)をご参照ください。なお、内科系後期研修の最初の一年間は、血液・腫瘍系診療と感染・免疫系診療をローテートすることによって、各自の志向する専門分野を決めるための準備期間に当てることもできます。当院では、難病治療や先端医療に対して意欲ある若手医師の応募を歓迎します。生命医科学研究分野においてわが国を代表する研究所である東京大学医科学研究所において、生命科学と直結した最先端の医療に参加してみませんか。募集は各診療科毎に行いますが、採用時点で専攻科を決定せず、1年間のローテーション後に専攻科を決定することも可能です。
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